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【コブウシ(小型種)】
ぐうていもく
偶蹄目・ウシ科
英名 Dwarf Zebu
学名 Bos indicus |
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インドに多くみられ、聖牛として有名なコブウシの小型種で、家畜のウシとしては小型なものの一つ。成獣でも体長110cmほどで、セイロンにのみ見られます。また、コブウシは肩に脂肪のかたまったこぶがあり、このコブは使役の場合、くび木をかけるのにむいています。
コブウシはアフリカ・南アメリカなど熱帯地方にうつされ、役牛としてつかわれています。
コブウシは異名としてホウギュウとも呼ばれます。 |
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これまでにアジアストリートのウシ舎とリトルワールドのロバ・ポニー舎とを何度か移動してきたミカコ(1988年5月1日生れ)ですが、「終の棲家」として2009年1月にウシ舎へ戻ってきました。ミカコの出る運動場はニホンイノシシと共用するため、たいていは午後からの放飼になります。 |
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