愛媛県立とべ動物園

NEWSイベント情報

動物の出産・死亡のお知らせ

2018年02月19日更新

ブラッザモンキーのパンドン(♀・推定36歳)が死亡しました。

2018年2月18日、ブラッザモンキーのパンドンが死亡しました。死因は加齢による多臓器不全と診断されました。パンドンはとべ動物園の前身である道後動物園から飼育されていた個体です。長い間、よく頑張ってくれました。安らかに眠ってほしいと思います。なお、ブラッザモンキーの飼育下での寿命は30年程度と言われています。


(カテゴリー:死亡報告

2018年02月19日更新

ショウガラゴのテス(♀)が死亡しました。

2018年2月15日、ショウガラゴのテスが死亡しました。死因は尿毒症と診断されました。テスは2016年12月26日にとべ動物園へやってきました。繁殖を期待していたので、非常に残念です。安らかに眠ってほしいと思います。


(カテゴリー:死亡報告

2018年02月13日更新

マーラのホリーホック(♂・11歳)が死亡しました。

マーラのホリーホック(♂・11歳)が、2月12日に死亡しました。死因は腎機能不全と診断されました。厳しい寒さが続く中、よく頑張ってくれました。安らかに眠ってほしいです。なお、飼育下での寿命は10~14年程度と言われています。


(カテゴリー:死亡報告

2018年01月30日更新

ボアコンストリクターのカイト(♀)が死亡しました。

ボアコンストリクターのカイト♀は、2014年に子どもを産んだ後に体調を崩し、食性も不安定なため、加温や加湿など飼育環境の改善に努めてきました。しかし2017年11月頃から、さらに元気消失、削痩も進み2018年1月29日に死亡するに至りました。死亡原因は、骨代謝障害(脊椎骨折に起因)でした。
長期間、様々な治療でがんばってくれましたが残念です。


(カテゴリー:死亡報告

2018年01月24日更新

カラカラのキヨ(♀・推定30歳)が死亡しました。

昨年12月28日にオスとの闘争によりショック状態となったため、治療を続け一時回復していましたが、1月22日に死亡しました。念のため高病原性鳥インフルエンザの簡易検査を行った結果は陰性でした。直接の死因は不明です。一時回復し安心していたので残念です。安らかに眠ってほしいと思います。


(カテゴリー:死亡報告

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