愛媛県立とべ動物園

NEWSイベント情報

動物の出産・死亡のお知らせ

2017年03月27日更新

ブタオザルのゴモラ(♀・36歳)が死亡しました。

 2017年3月24日、ブタオザルのゴモラ(♀・36歳)が老衰により死亡しました。
 ゴモラは1980年7月1日に広島市安佐動物公園で生まれ、1983年5月10日にとべ動物園の前身の道後動物園に来園しました。道後動物園時代から合わせて33年と10カ月飼育していました。なお、飼育下での寿命は30年前後と言われています。


(カテゴリー:死亡報告

2017年03月14日更新

アカカンガルーヒロミツ(♂)が死亡しました。

2017年3月12日、アカカンガルーのヒロミツが死亡しました。死因は肝機能不全でした。ヒロミツは2007年7月6日にとべ動物園で生まれました。体が大きく、力も強い個体で群れの中では2番手の存在でした。なお、飼育下での寿命は10年前後と言われています。


2017年03月14日更新

ハクビシンのQちゃん(♂)が死亡しました。

2017年3月10日、ハクビシンのQちゃんが死亡しました。死因は外傷性ショックと診断されました。Qちゃんは2012年9月19日に保護され、とべ動物園に来園しました。幼獣だったため飼育員が人工哺育で育てました。なお、ハクビシンの飼育下での寿命は15~20年程度と言われています。


2017年03月14日更新

ハナジログエノンのアムロ(♂)が死亡しました。

2017年3月9日、ハナジログエノン(オナガザル科)のアムロが死亡しました。死因は肝機能不全と診断されました。アムロは1999年6月11日にとべ動物園で生まれ、母親が育児放棄したため飼育員が人工哺育で育てました。なお、ハナジログエノンの飼育下での寿命は25年程度と言われています。


2017年03月08日更新

アカカンガルーの赤ちゃんが生まれました。

2017年3月5日、アカカンガルーのチェリーの赤ちゃんが袋から顔を出しました。
運が良ければ顔を出しているところを見ることができるかもしれません。


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